ケイエルブイは、ハイパースペクトルカメラ・光学部品・光源など
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HinaLea Imaging

HinaLea Imaging

米国のマイクロタグ企業であり、住友商事株式会社も出資しているTruTag Technologies社のハイパースペクトルカメラ部門として発足し、その後別企業として分離設立されたハイパースペクトル技術専門企業です。 ファブリペロー干渉技術によるスナップショットタイプのハイパースペクトルカメラの製造、開発をしています。

HinaLea Imagingの製品一覧

ハイパースペクトルカメラ 4200

ハイパースペクトルカメラ 4200

HinaLeaImaging社の4200は非接触式のハイパースペクトルカメラです。スナップショットのため機械走査不要で、手軽に撮影することができます。 分光方式はハイパースペクトルカメラの中では珍しいファブリペロー干渉技術が採用されており、高解像度と高分解能を同時に実現します。 そのため400nm〜1000nmと可視域から近赤外領域まで広い波長範囲に対応しています。 さらに用途に応じて波長範囲の変更が可能なためデータサイズの適正化につながります。

ハイパースペクトル 顕微鏡システム  4200M

ハイパースペクトル 顕微鏡システム 4200M

HinaLea 4200Mは顕微鏡にハイパースペクトルイメージングを追加したハイパースペクトル顕微鏡システムです。 HinaLea Imaging社の独自のHSI技術により、空間分解能、スペクトル分解能が高く、波長選択が可能なため、ライフサイエンス分野等、ハイスループットが求められるアプリケーションに最適です。

ハイパースペクトルカメラ HinaLea<sup>Ⓡ</sup>

ハイパースペクトルカメラ HinaLea

HinaLeaⓇのハイパースペクトルカメラは、可視域から近赤外の波長範囲をカバーしたスナップショットタイプのハイパースペクトルカメラです。 分光方式は、特許取得済みのファブリペロー干渉技術を採用しており、機械的走査なしでハイパースペクトルデータキューブを生成することが可能です。