レーザーダイオード及び、周辺機器の選び方
Aerodiode社のレーザーダイオードとレザーダイオード電源は、以下の3Stepで組み合わせを選ぶことが可能です。
Step1レーザーダイオードの選択
まずは、レーザーダイオードの波長を選択し、レーザーダイオードの製品ページを参照ください。
波長毎に電力のラインナップが異なりますので、必要な電力をカバーするモデルを選択してください。
Step2レーザーダイオード電源の選択
次に、選択したレーザーダイオードに適したレーザーダイオード電源を選択してください。
各レーザーダイオードの製品ページの仕様の欄に「レーザーダイオードとレーザーダイオード電源を組み合わせた際のスペック("電力"、"CWorパルス"、"パルス幅"など)」を記載しています。
Step3レーザーダイオード電源のパッケージ選択
最後に、オープンフレームタイプかインテグレーションタイプかを選択してください。
例えば、CCS、CHAPER、CMMには、あらかじめ指定したレーザーを搭載したCCSI、SHAPER-I、CCMIが存在します。
レーザーダイオード電源へのレーザー搭載について
CCS、CHAPERには、TYPE1、TYPE2、CAN、VCSELのレーザーを搭載可能です。
搭載時に必要なソケット及びFAQについては以下を参照ください。
レーザーダイオード電源製品
レーダーダイオード電源も複数ご用意しております。
組み合わせ等ご不明点がありましたら各製品ページからお問い合わせください。
お問い合わせ
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